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アントニーナ・ネジダノワ(1873—1950)は、帝政時代から社会主義時代までにわたりボリショイ劇場のプリマを務めた名ソプラノ。ラフマニノフやスクリャービンなどとも共演したほか、ソビノフとのデュエットは絶大な人気を誇った。1906年のロシアG&T録音(モギレフスキーがオブリガートを弾いている録音もある)を皮切りとして、夫でもあるゴロワノフのピアノ伴奏でも多くの録音を残した。

上左: 左側多少銀浮き、スレなどありますが、なかなか良い写真。

¥ 12,000

上右: 若干のスレ、汚れ。若干ピントが甘いので複写かもしれない。

¥ 6,000

中左: 外周を中心に銀浮き。

¥ 10,000

中右: 一部に軽めの銀浮き。1913年と表記されている。

¥ 10,000

下3枚: 印刷と思われます。若干汚れ等あり。

各 ¥ 1,000